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こだわりの沖縄産ゴーヤー100%使用!

種入りゴーヤー茶 

沖縄のゴーヤーを種も全部まるごと、お茶にしました。


沖縄産にがうり果実100%使用

種入りゴーヤー茶
(お徳用)
1g×100袋


ゴーヤー茶(50g入り)を1個作るのに

生のゴーヤー約1Kg使用しています。

カフェイン、タンニン成分が含まれていないので、
刺激性がなく、お子様からお年寄りまで安心して
飲んで頂けます。

ティーバックでお手軽さが人気です。

添加物を一切使用せず苦味だけを取り除きまろやか
に仕上げました。また、ミネラル、ビタミンC、カルシウム、
鉄分が含まれています。

  原材料 ゴーヤー(にがうり) ※ゴーヤー種子配合

  内容量 1g×100袋     価格 3,460円(税込)


ゴーヤーってなんだろう?

ゴーヤー(ニガウリ)
学名 Momordica dharantia Linn

別名 つるれいし、れいし、苦瓜、涼瓜とも呼ばれます。
熱帯アジア原産のウリ科の植物です。野菜として未熟
果が利用されます。沖縄では夏バテの特効薬としてどの
家庭でも気軽に食べられている野菜です。


ゴーヤーの成分表 100g中(mg)
  カリウム    260     カルシウム 14
  リン        31     鉄      0,4
  カロテン(μg) 210     ビタミンB1 0,05
  ビタミンB2   0,07    ビタミンC 76
科学技術庁資源調査会/五訂日本食品標準成分表より


☆ゴーヤー茶の人気の理由☆

人気の秘密はゴーヤーの種にありました!


共役リノール酸がテレビで紹介されてから沖縄ではゴーヤーが人気です。
共役リノール酸とは?体脂肪を燃やす働きのある物質です。
共役リノール酸は天然にはあまり多量に含まれた食品はありません。
『にがうりの種』には共役リノール酸が多く含まれているそうです

共役リノール酸を摂取する一番良い方法がゴーヤー茶です。
ゴーヤー茶はゴーヤーをまるごと全部使用しています。
共役リノール酸は熱にも強いのでゴーヤー茶で十分摂取できます。
1日飲む目安は6〜7杯くらいです。

ゴーヤーの種には

共益リノール酸が多く含まれています。

今までダイエットに失敗してきた方は

まずは一度。お試し下さい。

■ 生のゴーヤーの場合 ■

生のゴーヤーから共益リノール酸を摂取するためには、1日約3本のゴーヤーを
種もまるごとミキサーでジュースにして飲まなければいけません。金銭的にも、
またジュースは苦いので毎日続ける事は大変な事です。焙煎されたゴーヤー茶
の場合なら大変飲みやすく、1日7〜8杯で共益リノール酸を十分摂取出来ます。

痩せていても体脂肪の多いという方が増えてきております。
ぜひ一度、ゴーヤー茶を、お試しになって下さい。





(種子入り)ゴーヤー茶の飲み方?

作り方は簡単です!

普通の急須にゴーヤー茶のティーバッグを入れ熱湯を注ぐだけです。

お好みの濃さでお飲み下さい。また、冷やしても、おいしくお飲み頂けます。



体脂肪の気になる方。運動不足による肥満が気になる方。

ぜひ一度、種入りゴーヤー茶をお試し下さい。

ご注文は下記ご注文フォームをご利用下さいませ。m(__)m



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